NI AWRソフトウェア 技術革新のあゆみ

1994年のAWR設立以来、多くのお客様に生産性を向上していただけるよう、私たちはNI AWRソフトウェアの革新的な製品開発を継続して行っています。

過去、NI AWR Design Environment™ (NI AWR設計環境)ソフトウェアにおいて注目すべき開発の歴史を幾つかご紹介します。

2014: AWR、NIに完全統合
2012: Analyst™ – 3次元有限要素法電磁界解析 
2011: 回路シミュレーションにおけるエンベロープ技術
2010: TDNN™ - メモリ効果モデリング技術
2009: MRHB™ -  マルチレイト・ハーモニックバランス・シミュレーション
2008: AXIEM 3次元平面電磁界シミュレータ
2007: ACE™ - 自動回路抽出技術
2006: マルチプル-テクノロジ 設計環境 (複数の PDKの混在)
2005: 寄生要素の抽出用ソケット、APLAC
2004: インテリジェントネットIntelligent Net (iNet™) ルーティング技術
2003: EM Socket™ 、サードパーティ/プラグ・アンド・プレイ・コンパリビリティ
2002: XMLベース ベンダライブラリ
2001: 回路-システムのコ・シミュレーション技術、X-モデル
2000: リアルタイム 3次元レイアウト表示
1999: Unified DataModel™ (UDM 回路図/レイアウト図 )
1998:

COMインターフェースを利用したオブジェクト・オリエンテッドEDAフレームワーク、リアルタイム・チューニング、メジャメント・ドリブンのシミュレーション